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2012年2月

2012年2月28日 (火)

とものマイブーム

とものマイブーム、「将棋」 

 

マイブームなんだけれど、

対戦相手がいない。 

 

週末に、パパが付き合ってくれるくらい。 

 

あーは、興味がないし、 

ママは、忙しい〜と逃げ回る。 

 

なので、普段は、子ども向きの将棋の本をぱらぱら見たり、 

盤上で、駒が何かに化けたようで、 

「だだだだだだ!」

「ばばばばばば!」 

と、言いながら、一人空中戦開戦。 

 

ちょっとかわいそうだな〜

と思っていたら、 

児童センターで、月に2度ほど、地域の老人会の方が、将棋を教えてくれるらしいと知り、勧めてみた。 

 

昨日の月曜日がその日。 

時間は、3時半から。 

 

3時過ぎに帰宅したともは、

この2年間の小学校生活で、最も早く、宿題を終え、時間割をそろえ、 

給食のカトラリーセットを洗い、ナフキンとマスクをセットした。   

 

とものやる気を初めて見たかも!!!

 

ここの老人会のおじいさんおばあさんとは、幼稚園のときから交流があり、 

あーも、おじいさんたちが大好き。 

 

なので、

「将棋を全然知らなくても、おじいさんが、優しく教えてくれるんじゃないかな〜」 

と勧めてみると、あーもその気になった。 

二人は自転車で児童センターへ 

 

いつも、ともがパパと対戦するときは、

負けそうになると、すぐに泣くので、(つまり毎回泣いている)

気になって、ママも徒歩でついてきました。 

 

Dscn9214  

ともは、すぐにおじいさんの見ててくれる中、お友達と対戦。 

Dscn9215  

あーは、駒の名前と動きからレクチャーしてもらいます。 

 

やっぱり、あーは将棋よりも、山崩しが楽しかったらしいけれど、 

ともは、閉館時間まで、ずっと将棋。 

 

「来月も、あの子と将棋しようって、約束した!」 

 

ママも、あんなに素早く宿題を済ませてくれるなら、 

毎回通えばいいと思うけど、 

残念ながら、次回はもう、春休み。 

 

帰宅してから、

あーは、

「あーちゃん、山崩しならいいよ。」 

って、ともに相手になってあげる宣言をしたけれど、

 

うちの将棋、 

マグネット式だから。 

 

「ねえ、ぼく将棋強くなったよねえ!」

と、上機嫌のともが、 

「ママに、おすすめの本があるよ!」 

と見せてくれたのが、 

 

Photo   

・・・・・・・・ 

これは、年中マイブーム

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2012年2月27日 (月)

図書館探検ツアー

日曜日、午後から市立図書館で、 

「図書館探検ツアー」 

というイベントがありました。 

 

普段は、一般の人は入れない、図書館の裏側も見せてもらえるというので、 

 

「これは、行かねば!」

 

と、張り切って申し込みました。 

小学生以上の子どもと、その保護者対象で、

定員は30名くらいだったかな? 

 

はじめは、視聴覚室で、 

図書館○×クイズをして、 

部屋をでて、2組に分かれ、探検ツアーへ。 

最後に、視聴覚室に戻り、質疑応答で終了しました。 

地味なイベントでしたが、楽しかったです。 

 

クイズは、       

はじめは、 

「この図書館の、子供用の本は、数字で分類されている?」

など、図書館を利用していれば、誰でも分かることから出題され、 

次第に、

「所蔵量」「館内で、一番古い時代の本」などの問題、 

「図書館の歴史」的な問題など、 

○×で答えられるけど、内容は興味深いものでした。 

 

そして、お楽しみの探検ツアー 

 

視聴覚資料室(ここは一般の人も入れるけど、我が家は初入室) 

 

資料や手紙などを、目の不自由な方に読んで聞かせたり、CDに録音したりする部屋 

 

室内の壁や天井、書架が全部木でできた(本のためなんだそう)、江戸時代の終わりの頃からの古い本を置いてある特別資料室  

 

事務室、 

 

閉架書庫、 

返却ボックスの裏側。 

閉架書庫の2階は、大きな電動の書架があって、 

 

ともは「挟まれたら死ぬ?」 

 

と、本気で心配する。 

 へたれめ 

 

司書さんが、棚板についている赤いバーを指して、 

「ここを触ると、動かないよ。」と教えてくれると、 

書架の間を歩いている間、ずっとバーを触って、つたい歩き。 

 

 へたれめ 

 

その横にある、荷物専用エレベーターの説明で、 

「ここは、小学生の身長くらいの高さはありますが、人は乗れません。」 

「なんで?」 

 

 そう聞くと、ますます乗りたい、男子脳。 

 

「中からは、開けられないから」 

「こわ〜〜〜!!」 

 

 へたれめ 

 

最近、ママが「科捜研の女」や「相棒」にどっぷりはまっている影響をもろに受けている、脳内、仮想サスペンス劇場のとも、 

 

「ここに死体を入れたら、見つからないじゃん!」 

 

見つかるわ!! 

 

っていうか、それを、ママにではなく、 

 

司書さんに言うのは、やめてくれ〜〜 

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2012年2月25日 (土)

肥後の守で、壊れるママ

長い長い、ママの悩みリストの、かなり上位にあるのが、 

 

ともの手先の不器用さ。 

なので、刃物を持たせるのは、ほんとに勇気がいります。

Photo
一昨年の夏頃、手先のぶきっちょなともの練習になればと買った、

鉛筆削り用ナイフ。

 

歯が露出していないので、手が切れない構造。 

これで、がんばってましたが、

111121_001  

こんなひどい有様で、

鉛筆がもったいない!!

と、しばらく挫折しておりました。 

 

2年生の、6月くらいの授業参観では、

カッターを使うということで、

(多分、先生も全員を見きれないから、 

 親のいるときに、カッター初体験させたんだな) 

Photo_2   
こんな、安心構造カッターを購入。 

 

でも、ともがカッターを使うのを、見ておれず、

ともは、パパについていてもらい、 

ママは、あーの横についていました。

 

担任の先生にも、保護者会のとき、 

「昔は、ナイフで鉛筆を削るのは、当たり前でしたけど、

 今では、考えられません。」 

 

と、「ママが、ともにナイフで鉛筆を削らせようとしたのは無茶&無謀&無駄」とばかりの言われようでした。 

 

ところが、今日のカブスカウト  

内容は、工作。 

 
 

持ち物は、小刀。 

 

小刀って!!

やっぱり、小刀?? 

 

ドキドキしながら 

Dscn9200

肥後の守 購入。 

 

いままでの安心構造、皆無。 

 

付き添いしないつもりだったママ 

家にいるうちに、どんどん想像が怖くなり、 

堪えきれず途中から会場の公民館へ。 

 

「畑に行く」といっていたパパも、 

場を離れられず、朝、二人を送って行ったまま最後まで付き添い。 

 

結局、小刀の出番は、そうなかったけれど、 

非常に、疲れました。 

ママが。

 

とも「これからは、このナイフで、鉛筆削る練習をする!」 

 

やめて〜〜


 


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2012年2月24日 (金)

この顔にピンと来たら

Dscn9201

どれだけ放置してたでしょう。 

 

黒の練りごまの瓶 

 

つかさんのところで見て、

絶対に私も作ろうと思って、買いに行って(買いに行くまでにも間がかなりあったけど) 

カウンターに放置。  

 

やっと昨日 取りかかり、 

生地が、黒ごま混ぜてもいつまでも薄いグレーだからって、

白×グレーのパンダになっちゃう〜と 

大量に混ぜ込み、 

 

蒸し上がったら、すんごい真っ黒で。 

 

黒パーツなんて、使うのちょこっとなのに、

 

白と同量作っちゃって、 

 

余った黒生地で、黒団子も作ったけど、

 

ごま多過ぎで、

 

1個で胸焼け。 

 

パンダくらいの比率でちょうどよかった。 

 

黒蜜かけて、 

きな粉ふったら

動物園の、砂まみれパンダになった。

 

それにしても、不細工な子が多くできちゃった。 

パンダ目というより、サングラス。 

 

「目の位置が、下の方がかわいい。」

 

と気づいたのが、ラスト3個のとき。 



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2012年2月19日 (日)

できれば、昨日のうちに聞きたかった

日曜日の今朝は、予定もなく、朝寝坊を決め込み、

あーともが、朝のヒーローテレビタイムを堪能している間に起きだして、

朝ご飯の支度をすればいいやと思っていました。 

 

ところが、そのテレビタイムが始まる前に、

パパが灯りをつけたり、ヒーターをつけたり… 

 

 起きろってこと? 

 

「すっかり忘れとったけど、

 今日、ビーバーが名古屋市科学館に行くから、

 一緒にどうですかって、言われとった。

 朝、7時45分公民館集合、

 行くか?」 

 

ええええ?

 

名古屋市科学館は、改装前に行ったきり→そのときの記事「ファイナルを観ておこう」  

 

本当なら、カブの子のお弁当は、おむすびのみ、中身は梅干しのみと決まっています。 

でも、カブの活動じゃないし、いくらおむすびだけでも、3人分は、間に合わない〜〜

 

「備えよ、常に」

 

のボーイスカウトの精神は、ちょっと置いといてもらって、

パパに、近くのコンビニで調達してもらうことにしました。 

 

「ママは行かないの?」 

 

 ビーバーの活動についていくのに、ビーバーっ子がおらんのに、家族総出で来たら、ちょっとね…

 

新しくなった、世界最大の球体プラネタリウムは、魅かれるものがあるけれど、

 

いってらっしゃい。 

 

ものすごく混んでたようですが、

予約して団体入場だったので、スムーズに入れてもらえたそうです。 

 

以前は、プラネタリウムは、開演前にすごく並んで、

会場と同時に、どわ〜〜〜っと駆け込み、

席をやっとのことでキープしましたが、

 

新しくなったプラネタリウムは、指定席で、

シートもゆったり、

見せてもらったオーロラもきれいだった〜

と、あーともは言っていました。 

 

パパは、シートが快適すぎて、すぐに寝落ちて、

オーロラは覚えがないそうです。 

 

プラネタリウム以外のラボもたくさん見て回って、

 

「とっても楽しかった〜〜」

 

パパ、ぎりぎりセーフだけど、思い出してくれてありがとう。 

 

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2012年2月18日 (土)

と・め・て

先月のスキー教室

 

バスで出発する子どもたち&パパを見送りながら、

ママ友とおしゃべり 

 

「Y-君は、ずっと(バスの中から)ママに手を振ってくれるね。 

 あーともなんか、手どころか、見向きもしないよ。

 やさしいよね〜〜」 

 

すると、Y-君ママ

 

「Y-がさあ、

 『夜にバスに乗るとき、高速道路の照明が並んで点いてるのを見るのが、楽しみなんだよねえ。

  ロマンチックじゃない。

 って言うんだよ!びっくりしちゃった」

 

キャーーーー♡

 

「素敵じゃない!きっとY-君、将来もてるわあ

 ともなんか、ロマンチンクのロの字も、聞いたことないよ。」 

 

そんなロの字もなかった、とも。 

 

ついに 

 

「ママ見て!ロマンチックだよ!」 

 

 なんですって!? 

 

と、見せられたのは、

どうぶつ将棋を早々に卒業(勝てないので飽きた)して、

今、マイブームの将棋の盤(マグネット式の小さいタイプ ¥609) 

 

 

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(分かりにくいですが、矢印のは飛車です。) 

 

 将棋がロマンチック? 

 

「玉が逃げても、金が捕られちゃうんだよ。」 

 

そんなロマン、いらない。 

 

っていうか、分からない。 

そして、確実に、 

モテない。

 

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2012年2月16日 (木)

帽子か?お布団か?

はるか昔、

ママの結婚式で、 

花嫁衣装の白無垢に、綿帽子は

 

「イカみたいだから、嫌だ」 

 

と、角隠しだけにした私。 

 

まあ、おっきいので、よけいに背が高く見えて嫌だというのもあったんだけど、

 

今になると、 

全身真っ白になる綿帽子もいいもんだなあ〜 

やっとけばよかったなあ〜

 

とか思ったりもします。 

 

ちらっと思うだけですが。 

 

そんな思い出は置いといて、

 

本題の帽子は、 

 

鍋帽子 

Dscn9198  

こんなのです。 

Dscn9199  

こんな丸い座布団みたいなものの上に、

バスタオルでくるんだ鍋を置いて、

鍋帽子をかぶせます。 

 

これが、かなりの保温力で、

昨日のおでんは、けっこうなガス代の節約になったかな〜と思います。 

 

「鍋帽子」というのは、(今もあるのかな?失礼)「主婦の友」という雑誌から、
 
「友の会」という読者の大きな会があって、

そこがお勧めしてるものです。作り方も、いろいろ探すと出てきますよ。 
 
私は、会員じゃないから大きな声で言ってもいいものか分かりませんが。
 

 

 

(㊙ ほんとは、シャトルシェフが欲しかったけど、マル貧だから) 

 

この帽子、このあいだのあーのパジャマの残り布です。 

 

中の綿は、 

Photo

このときの、黄色い、首のところを丸くカットしてあるお布団を崩して使いました。 

 

あーとものために、パパの方のおばあちゃんが作ってくれたお布団ですが、

もう小さいし、側生地は、だいぶ汚れてしまったので、

綿だけリサイクルです。 

 

あーともは、帽子ではなく

 

「お鍋のお布団と、枕になったね」 

 

と、納得しています。

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2012年2月14日 (火)

バレンタイン 2012

いつも失敗してしまうので、

すっかり作らなくなってたシフォンケーキ。 

 

久々に、挑戦しました。

Dscn9196

型から外すときに、少ししぼみましたが、

ギリギリ形を保っています。 

 

初成功? 

 

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切って、盛りつけ状態。 

添えたチョコアイスが、バレンタイン仕様ということで。 

 

このチョコアイス、テレビを見たのをうろ覚えで作りました。 

 

生クリームも卵も使わず、

 

豆乳、アボガド、蜂蜜、ココアパウダー(テレビでは、もっといろいろ入ってたかもしれないけど、覚えていない)を、ガーッと混ぜて、

アイスクリームメーカーに入れただけなんだけど、

しっかりコクのあるチョコアイスになってました。 

 

ちょっとヘルシー感も嬉しい。 

(いや、シフォンケーキには、卵たっぷりですがな) 

 

さて、我が家のバレンタイン事情。 

 

だれかピンポーーンと、チョコを持った少女が来てくれるのか、

非モテ街道をひた走っているともは、今年もママチョコだけか? 

 

と思っていたら、

 

来ましたよ!! 

 

ピンポーーンと!! 

 

となりのmiちゃんが。 

 

家族全員分持って。 

 

うん、miちゃんママのお使いだね。 

 

だけど、あーとも宛のメッセージには、とても優しい言葉が書いてあり、

ジーーンと来ちゃったママなのでした。 

 

 

そして、我が家の乙女あーは、先週だったか

 

「ねえ、うちはいつ、チョコ作るの?」 

 

「え?だれかあげたい子がいるの?」 

 

 ポカーーン 

 

 あ、自分用ね。 

 

バレンタインデーは、チョコを食べる日だと思っているよね。 

 

それなのに、ホワイトデーに、しっかりパパから何かせしめようと思っているよね。 

 

うちの子らしくて、それもいいと思います。

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2012年2月10日 (金)

お取り寄せ

お取り寄せ
まだ寒いのに花粉の季節が来る(来た?)らしい。

花粉じゃなくても、年中鼻血男のとも。

必需品の鼻ポンお取り寄せ。
鼻栓なんかに、お手数かけてすみませんな気もするけれど、ほんとに必需品。

できれば、店頭に置いて、いつでも買えるようになるといいけど、仕方がないので、買いだめ。

「鼻ポン」で通じる店員さんがありがたい。

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2012年2月 7日 (火)

防寒対策?

防寒対策?
「歯が寒い」

と、歯磨き粉を使いたがらないあーとも。

何年も前に買った、子ども用イチゴ味の歯磨き粉を、やっと使いきりました。

イチゴ味でも、歯が寒いって…

大人用のミント味なんて、「辛い」と言って、完全拒否です。

だからほとんど水で磨いて、夜は仕上げの時に歯科医から出される殺菌水とフッ素をしています。

さて、歯磨き粉もたまには使ってほしいママ。

今度は何を買おう?

子ども用は、ほとんどフルーツ味のものばかり。

また何年もかかってフルーツ味より、少しはミント系に慣れさせたい…

とドラッグストアやスーパーをはしごして、見つけたのがこちら。

「大人用を使う前に 辛みの少ないソフトミント」
ママの希望どんぴしゃ!

見た目で、あーは拒絶しましたが、気が向いたらぼちぼち使ってみようね。

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2012年2月 3日 (金)

読めないサバ

節分ですね。

お楽しみの豆まきは、なぜか毎年、エキサイティング。
どうしてそんなにムキになって投げるかな?

「ママ、鬼の役やって〜」

「断る」

お家の中の見えない鬼さんに投げましょう。

歳の数より、かなり多目の豆を食べ、たしか去年は、大人の分が残らなかったけれど、今年はキープ

「ママは二十歳だから、20個食べようっと」

「だめ!ママは、○じゅう○個!」

「いいなあ、ママはたくさん食べられて」

そろそろ、心も胃も切ないお年頃…

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2012年2月 2日 (木)

マイペースパパ

マイペースパパ
今日は、すっごく冷え込んで、名古屋では6年ぶりの大雪だとか。


パパの学生時代の指導教官が、定年で退官されることになり、本日最終記念講義をすると連絡をいただき、
パパは会社を休んで、聴講に。

新幹線に乗って。

ところが、この雪で、新幹線に乗るまでの電車が遅延しまくり。

どうなることかと心配しましたが、天気も回復してきて、そろそろ帰って来るかしらと、駅へ迎えに行く時間を訪ねたら、

「名古屋で、飲んでる」と。

雪の中でも、お一人様満喫のパパ。

ママの心配空回りでガックリ。

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脱力

脱力
ふと見た息子習い事の出席ノート。

表紙、う○こだらけ。

あいつは何を習っとるんだ?

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